エネループ&USB入力充電器購入したが中華製が羨ましい件

WindowsMRコントローラ用に電池が必要

WindowsMR用のコントローラは単三乾電池2本で左右あるため同時に4本使用です。
Steamホームにしても他のアプリにしても結構コントローラをブルブルさせてブルブルさせすぎだろ(´・ω・`)と思ったり、アプリのバグのせいなのかよくわかりませんがブルブルしたまま止まらなくなったり(その場合はコントローラの電源を入れなおす)して電池がすぐ無くなるのでエネループ充電池を使用することにしました。

同時4本使用だから8本買っておけば困ることはないだろうと思いました。

充電器はUSB入力タイプが欲しい

当然充電器も必要ですが、USB電源入力で充電できるタイプのものにしたいと思い、Amazonを探し回っていましたが、日本のメーカーのものではパナソニックのBQ-CC61しか見つかりませんでした。以前は東芝も製造していたようですが生産終了とのこと。

この製品(BQ-CC61)は充電を開始して10時間で自動的に充電を終了する仕様のようです。
充電が完了していてもしていなくても10時間で自動的に終了するタイプのもののようです。
劣化した電池はピカピカして教えてくれるようですが、充電スピードもゆっくりで機能的には最低限という感じですね。

機能豊富で安い中国製品

いろいろ探し回っているうちに中国製品と思われるの電池&充電器の機種の豊富さ、多機能さ、安さにポチりそうになりました。
たとえばこれ、1本40分で急速充電できるとのこと。

あとはこれ、なんといっても安い・・・

いろいろな電池種類、サイズに対応して、電池容量表示機能、電池からUSB出力機能まで盛りだくさんの機能で2,000円とかうらやましい。

やっぱり考え直して日本製にしたら

いやしかし、さすがに電池だからなぁ、何かあったらシャレにならないしなぁ。電池は8本あるしゆっくり充電でもOKだぜ。と思って泣く泣くエネループ充電池とパナソニック純正充電器を選択しましたが届いてみればパナソニック製も中国製でした( ^∀^)ゲラゲラ

まぁ気の持ちようなんですかね、それでも日本ブランドと思えればまだましかと。

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