コロナワクチン、打つわけがない

そもそも10年かけて作るものをたった1年で作ればどんなものができるか、製品開発に関わる者であれば経験的に知っているはずなんですけど、テレビに出てくる専門家やら政府が打てと言えば素直に従う人が多すぎて驚きを禁じえません。

だから最初っから打つつもりなんか1ミリも無いわけですが、医療従事者の早期かつ自主的な接種という献身により、危険性を改めて私たちに教えてくれたことには改めて敬意を表したいと思います。

医療従事者へのコロナワクチンの先行接種が開始されています。それに伴い厚生労働省から副反応の疑いのある事象の報告書が上がっています。...

オレだよ、 オレ !といえば素直に信じるような日本人の国民性が悪い結果を呼ぶことにならなければ良いなと思っていました。

職場でも打つ人が多くなっています。やめればいいのに、と内心思ってはいますが、打ちたい人を止めることはできません。黙って祈るのみです。

見通しの悪い交差点にカーブミラーも良く見ずに徐行もせず突っ込んでいく自転車をたまに見かけます。やはり祈ることしかできません。

幸い私は9割9分テレワークなので接種を要求されることはありませんがお客と接することが多い職業の方などは半ば強制されることもあるようで、接種か退職かを迫られることもあるそうです。心労は如何ばかりかとお察しします。

自分にそのような事態が降りかかった場合は間違いなく退職、というか個人事業主なので契約が切られるだけですが、これまでの状況をみて接種を選ぶことは無いと思います。

決して陰謀論を信じたいわけではありませんが、まるでドラマや映画の中のストーリーの中に迷い込んでしまったかのような感じがしたり、
( ゚д゚)ハッ!夢か・・・
とベタな夢オチでこの悪夢が終わればいいのになどと思ったり暗澹たる思いで過ごしている今日この頃です。

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